サービスやアプリに組み込む本人認証
¥0から使える、本人認証サービス
会員登録時やログイン時に、SMS・メールなどで認証番号を送信して本人確認。虚偽の登録や多重登録・不正ログインの防止に役立ちます。本人認証の仕組みそのものを開発する必要はありません。APIキーを作り、用意されたコードをお使いの言語に合わせて組み込みます。
- 初期費用・月額0円
- 用意されたコードを組み込む

要点まとめ
- 対象
- 会員登録・ログイン・振込など、本人の確認が要る操作のあるWebサイト・ECサイト・アプリの運営者向けです。
- 料金
- 初期費用・月額基本料0円+無料枠(SMS10通・メール100通)。無料枠を超えた分は、毎月必要な送信数だけを前払いで購入する従量課金制です。
- SMSの単価
- SMSの従量課金は、100通の購入で1通8.69円、10,000通の購入で1通8.25円(税込)
- 送れる宛先と方法
- SMS を送れるのは 060・070・080・090 で始まる国内キャリアの番号だけです。使える方法は SMS 認証とメール認証です。
- 導入に要る作業
- アカウントを作り、コントロールパネルで APIキーを作って、用意されたコードを組み込みます。
Value-Authが選ばれる理由
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導入が
簡単 申込みから利用まですべてオンラインで完結し、煩雑な書類は不要です。
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無料で
使える 規模の小さいサイトやアプリなら無料の範囲内で運用でき、超過分は必要な送信数だけを購入できます。
-
SMSと
メールの 2方 式 SMS・メールから用途に合わせて選択。位置情報制限などのオプションで認証の正確性をさらに高められます。
本人認証の流れ
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利用者
番号か
アドレスを 入れる 利用者が、サイトやアプリの画面で電話番号かメールアドレスを入れます。
-
サイトやアプリ
認証番号を
送る サイトやアプリが Value-Auth に送信を頼み、認証番号が SMS かメールで利用者に届きます。
-
利用者
届いた
番号を 入れる 利用者が、届いた認証番号を画面に入れます。
-
サイトやアプリ
照らし合わせて
進む サイトやアプリが Value-Auth で番号を照らし合わせ、合っていれば登録やログインを進めます。
利用者に見える画面の例
認証番号 123456
認証番号の入力
123456
確認する
低価格の送信料
毎月送りたい分だけ購入する前払い制。最初は無料で始められます
料金(従量課金・前払い制・税込)
| 項目 | 料金 |
|---|---|
| 初期費用・月額基本料 | 0円 |
| 無料利用枠 | SMS10通・メール100通 |
| SMS送信(購入単位) | 100通 869円(1通8.69円)/1,000通 8,470円/10,000通 82,500円(1通8.25円) |
| メール送信(購入単位) | 1,000通 110円/10,000通 990円 |
- 価格の単位
- 単価は購入数により異なります。
- 価格の時点
- 最新の料金・購入単位はOne パネルの購入画面(バリューオースの管理の「SMS購入」「メール購入」)でご確認ください。
1通あたりの料金(計算した値・税込)
| 購入単位 | SMS(1通あたり) | メール(1通あたり) |
|---|---|---|
| 100通 | 8.69円 | — |
| 1,000通 | 8.47円 | 0.11円 |
| 10,000通 | 8.25円 | 0.099円 |
- 価格の単位
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1通あたりは、購入単位の料金を通数で割った値です。
メールの購入単位は1,000通と10,000通です。
向いている方・向かない方
Value-Auth が向いている方
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管理画面ログイン時の本人認証。オープンソースゆえに狙われやすいWordPressのログインを強化し、大切なコンテンツを守ります。WordPress
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会員登録・ログイン時の本人認証。不正ログインによる購入処理や個人情報・カード情報漏洩の危険から、顧客と事業を守ります。ECサイト
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振込など重要操作時の本人認証。なりすましによる不正利用の脅威を、操作時の本人認証で回避します。金融機関
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スマートフォンアプリの本人認証。アカウント乗っ取りによる深刻な問題を未然に防ぐために、本人認証はとても有効です。アプリ
Value-Auth が向かない方
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海外の電話番号に SMS で送りたい方
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SMS とメール以外の方法で認証したい方
ご利用方法は簡単4ステップ
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Value-Authアカウントを
作成 One のカートの「バリューオース」(Value-Auth の、カートとパネルでの表示名)のお申し込みで作ります。
-
Value-Auth の
コントロールパネルに ログイン One パネルのバリューオースの管理で、アカウントのメニューの「コントロールパネル」から入ります。
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APIキーを
作成 コントロールパネルで APIキーを作ります。
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コードを
組み込み 用意されたコードを、お使いの言語に合わせてサービスやアプリに組み込みます。
実装に必要な情報は APIドキュメント で公開しています。
よくあるご質問
無料でどこまで使えますか?
初期費用・月額基本料は0円で、アカウント作成後に無料利用枠としてSMS10通・メール100通をご利用いただけます。それ以上は毎月前払いで、必要な送信数だけを購入する従量課金制です。
送信数を買い足すには、どうすればよいですか?
One パネルのバリューオースの管理で、アカウントのメニューの「SMS購入」「メール購入」から購入します。
不正利用への対策機能はありますか?
API使用制限・APIへのアクセス制限・電話番号のブロックリスト・位置情報制限などの機能を搭載しています。無駄な送信や不正リクエストを防げます。
どんな用途に向いていますか?
WordPress管理画面のログイン、ECサイトの会員登録・ログイン、金融機関の振込時、スマートフォンアプリなど、なりすましや不正ログインを防ぎたいあらゆる場面の本人認証にご利用いただけます。
どんな認証方法が使えますか?
現在ご利用いただける認証方法はSMS認証とメール認証です。SMS認証は 060/070/080/090 で始まる国内キャリアの電話番号宛にのみ送信可能です。
開発の知識は必要ですか?
本人認証の仕組み自体を開発する必要はありません。要る作業は、APIキーの作成と、用意されたコードをお使いの言語に合わせてサービスやアプリに組み込むことです。実装に必要な情報はAPIドキュメントで公開しています。
アカウントはどこで作りますか?
One のカートの「バリューオース」のお申し込みで作ります。バリューオースに登録するアカウント名とメールアドレスを入れます。すでに登録済みのアカウント名・メールアドレスは使えません。