co.jpドメイン✕コアサーバーV2ビジネス応援キャンペーン

サーバ料金1年無料 詳細keyboard_arrow_right

.tokyo(ドットトーキョー)

.tokyoドメイン

東京を表すTLDです。東京の企業やサービスの情報を発信するサイトに使えます。

初年度130円〜(税込)2年目以降の更新3,187円/年

内訳は価格の表へ。

  • 地域名のTLD
  • DNSSEC: 利用可能
  • WHOIS公開代行に対応

.tokyo

ドットトーキョー

取得資格:
世界中の誰でも取得可能
DNSSEC
利用可能
IDN(日本語ドメイン)
利用可能

要点まとめ

向いている用途
東京に関連のある企業のサイト、東京ブランドを伝えるサイトに使えます。
気をつけること
東京以外にお住まいの方も登録できます。
価格
新規・更新・移管の価格は価格の表に税込で表示しています。
2年目以降
「更新/年」の価格が適用されます。

.tokyoドメインの価格

税込・キャンペーン適用後の掲載価格(最終的なお支払い金額は購入手続き画面が優先)

.tokyo の新規・更新・移管価格(税込)
ドメイン名(レジストラ)新規取得(初年度)更新/年移管新規取得(定価)WHOIS代行
.tokyo(GMO)130円3,187円3,187円3,187円○
価格の単位

新規取得(初年度)は1年目の価格、更新/年は2年目以降に1年ずつ更新するときの価格(どちらも1年分)。

複数年契約の合計金額は、購入手続き画面で自動計算されます。

適用の条件
「新規取得(初年度)」はキャンペーン適用後の掲載価格、「新規取得(定価)」はキャンペーンを適用しない場合の通常価格です。
価格の時点
最終的なお支払い金額は、購入手続きの画面の表示が優先されます。価格の改定やキャンペーンの変更がこの表に反映されるまで、最大10分程度かかる場合があります。
WHOIS代行が「○」のドメインは、WHOIS情報公開代行を使えます。「×」のドメインは使えません。

15個以上のドメインを管理するアカウントには、割引があります(お得意様割引)。

.tokyoの特長

東京都に関連のある企業や、東京ブランドをアピールするWebサイトに最適なドメインです。

  1. POINT.01

    どなたでも登録可能

    .tokyoは東京を表すドメインであり、東京に本店や支店のある企業様や、東京に関連するWebサイトに最適です。東京以外にお住まいの方や、東京に関連しない文字列でも登録ができます。

  2. POINT.02

    東京でのビジネスにおすすめ

    東京の企業やサービスなど東京に関する情報を発信したい場合におすすめです。また東京は世界から見ても影響力のある都市であり、日本から世界へ発信したいグローバルなサイトにも活用できます。

イメージ
  • 〈企業名〉.tokyo
  • 〈サービス名〉.tokyo
URL
https://〈企業名〉.tokyo
メール
info@〈企業名〉.tokyo
名前の例です。〈 〉の中は自分で決めます。
地域名のTLDの比べ
TLD表すもの施行日DNSSEC
.tokyoTokyo=日本の首都・東京を意味するTLD(トップレベルドメイン)2013年利用可能
.yokohamaYokohama=神奈川県の都市・横浜を意味するTLD(トップレベルドメイン)2014年6月5日利用可能
.nagoyaNagoya=愛知県の都市・名古屋を意味するTLD(トップレベルドメイン)2014年2月20日利用可能
.okinawa.okinawaのページで確認2014年7月8日利用可能

向いている方・向かない方

.tokyoドメインが向いている方

  • 東京に関連のある企業のサイトに使いたい方
  • 東京ブランドを伝えるサイトに使いたい方

.tokyoドメインが向かない方

  • 2年目以降も初年度の価格で続けたい方
  • 用途を問わず使える定番のドメインを探している方(.com)

.tokyoドメインの概要

「.tokyo」は日本の首都・東京を表すTLD(トップレベルドメイン)です。東京に本店や支店のある企業様や、東京に関連するWebサイトに最適です。

.tokyo ドメインの基本情報
項目内容
ドメイン名.tokyo(ドットトーキョー)
ドメインの意味Tokyo=日本の首都・東京を意味するTLD(トップレベルドメイン)
管理団体GMOドメインレジストリ(GMO Registry, Inc.)
施行日2013年
取得資格世界中の誰でも取得可能
DNSSEC利用可能
IDN(日本語ドメイン)利用可能

.tokyoドメインの取得方法

  1. 取得したい文字列を検索

    ドメイン検索で希望の名前を調べ、空き状況とTLDの候補を確認します。

    例: 〈企業名〉.tokyo

  2. 取得年数など必要情報を入力しお支払い

    お申し込み・登録者情報を入力し、お支払いを完了します。WHOIS公開代行は、取得の画面で選べます。

    2年目以降は「更新/年」の価格です(価格の表)。

  3. 取得完了メールを受信して利用開始

    取得が完了したら、コントロールパネルで管理を始めます。サイトで使うには、サーバー側のサイト設定とドメインのDNS設定をします。

よくあるご質問

.tokyoドメインの料金は、どこで確認できますか?

このページの「.tokyoドメインの価格」の表で確認できます。新規取得(初年度)は1年目の価格、更新/年は2年目以降に1年ずつ更新するときの価格で、どちらも税込・キャンペーン適用後の掲載価格です。最終的なお支払い金額は、購入手続きの画面の表示が優先されます。

.tokyoドメインは、東京に住んでいなくても取得できますか?

はい。.tokyoは、東京以外にお住まいの方や、東京に関連しない文字列でも登録ができます。

WHOIS公開代行とはなんですか?

ドメインの登録者情報(WHOIS)を弊社情報で代行公開することを、WHOIS公開代行と言います。ドメインの取得画面で選択ができ、お客様のプライバシーを保護しますので利用をおすすめします。

取得したドメイン名は、後から変更できますか?

取得(購入後)のキャンセルはできません。他のドメイン名をご希望の場合は、既に取得されたドメインの更新はせずに、ドメイン検索から新たにお申込みください。

ドメインを使い続けるために気をつけることはありますか?

取得したドメインには有効期限があります。ドメインを使い続けるためには、有効期限内にコントロールパネルから更新してください。有効期限が切れてしまった場合、Webサイトが表示できなくなり、同じドメインの取得は困難になります。

ドメインとはなんですか?

インターネット上にある「家(=それぞれのWebサイト)の住所」を示すURLの一部に使われる、識別番号のようなものです。当サイトであれば、URLが「https://one.value-domain.com」のため、「value-domain.com」がドメイン部分となります。

TLD、ccTLD、gTLDとは何ですか?

ドメイン名の最後のドットに続く部分のことで、当サイトであれば「.com」がTLD(トップレベルドメイン)となります。主に国コードトップレベルドメイン(ccTLD)と分野別トップレベルドメイン(gTLD)、属性型JPドメインの3つに分類されます。

ドメインの登録にはどのくらい時間がかかりますか?

アカウントをお持ちであれば、1分で登録ができます。ウェブサイトへの反映は1〜2日程度になりますが、データベースの混雑によっては、それ以上かかる場合があります。汎用JPドメインは、翌日の午前4〜5時頃にデータベースが更新されますので、その時間以降の反映となります。

すでに他社でドメインを持っているのですが、移管できますか?

もちろん移管できます。取得したドメインは管理会社のものではなくあなたのものですので、自由に移管ができます(条件あり)。ドメイン移管のページから、移管したいドメインを入力し、移管に必要な認証コードを現在の管理会社から取得後、入力してください。

ドメイン登録後のサーバーへの紐付けはどのようにしますか?

ドメインとサーバーを関連付けるには、サーバー側のサイト設定に加えてドメインのDNS設定が必要です。この設定を行っていないとサイトは表示されません。詳しくはマニュアルをご確認ください。

.tokyoをAIエージェントで取得

Value Domain One は、AIから直接操作できるドメインサービスです

One MCP

AIから空き確認・取得・DNS設定まで

Claude や Cursor などの MCP 対応 AI エージェントから、.tokyo ドメインの空き状況確認・取得・DNSレコード設定までを自然言語で実行できます。MCPサーバー利用料は無料です(AIトークン料金はお客様ご負担)。

One MCPのページを見る

llms.txt(AIが読みやすいサイト情報): 本サイトは llms.txt を公開しており、AIアシスタントがドメインの種類や価格情報を正しく参照できるよう整備しています。 llms.txtを開く

.tokyo ドメインは、早い者勝ちです

ドメインの登録は先願登録制。

このページをシェア

お困りですか? 解決方法がここにあります。